投資信託活用
「今こそ投資を考える」
資産の有効活用を!
長く続く預金の低金利。物価上昇に伴う貨幣価値の下落…「投資」の必要性を考える機会が増えています。
それでも、投資にはなじみが少ない日本人が持つ「投資」へのイメージや考え方にはまだまだ偏ったものがあります。デイトレードのような「投機」をイメージしたり、元本割れへの不安から投資という言葉を聞くだけで嫌悪する方が多くいます。
しかしながら、正しい投資の考え方のもとで投資を行うことで、資産の有効活用が可能であることは過去が示してくれています。
正しい投資を知らずに投資を拒否することは、資産の有効活用の機会を失っているということでもあります。
まずは、投資について一緒に考えてみませんか?
「投資は投資のプロにまかせる -投資信託- 」
投資信託は有効な投資商品
いざ実際に投資をするとなると、投資対象を考えることになります。
株式か債券か、あるいは国内か海外か等。
個別銘柄は何が良いかなどを考え始めれば、時間がいくらあっても足りないでしょう。そこで、投資のプロが運用している投資信託を利用するという考え方があります。
投資信託では投資家から集めた資金を、目指すべき運用成果を効率よく達成するために、さまざまな投資対象に広く分散投資を行います。投資対象資産を分散することでリスクの軽減がはかれます。
運用のための手数料(信託報酬)はかかりますが、自身の手間や時間を省ける点や幅広い分散投資が可能である点を考えれば払う価値があります。また、毎月一定額を積み立てる方法による時間の分散により、相場観を排除しての投資が可能になります。購入した投資信託を長期間保有すれば、価格変動リスクを抑えるという効果も働きます。
投資入門者や投資に時間をかけられない方にとって、投資信託は有効な投資商品といえます。
アイ・パートナーズを窓口に、お客様の投資ニーズを理解した投資信託活用について一緒に考えるお手伝いをいたします。

















