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経営改善応援パッケージ (毎月3社限定)

数字で経営を変える。経営で数字は変わる。変革のヒントをパッケージ
こんな会社・経営者の方にオススメです
- 毎月の試算表が、毎日の経営の役に立っていない
- 数字(決算書)をベースに、会社の問題点や課題整理がうまくできていない
- 幹部(社員)に、会社の業績や課題を理解してほしい
- 経営計画がない、あるいはあってもいつも未達に終わってしまう
- 会計事務所の仕事ぶりはどこでも同じ、違うのは料金だけだと思う
- 他の会計事務所のサービス内容を体験してみたい
⇒ 会計を活用し、6ヶ月間で経営改善のしくみを構築します
パッケージ料金

サービス内容
- 会社診断書の作成(決算書、経営者へのインタビューをもとに経営状態を診断)
- 上記会社診断書について報告会(幹部向け、社員向けなど)の実施
- 経営計画の作成支援(単年度の数値計画をお客さまと一緒に作成します)
- 上記経営計画の達成状況のフォロー訪問*1
*1 計画と実績との差異分析をお手伝いするため、月1回3ヶ月、フォロー面談にうかがいます)
サービスの流れ
- お客様
- 当社ホームページの無料相談・お問合せフォームにてお申し込み
※備考欄に「経営改善応援パック希望」とご記入願います - 当社
- 当社から3営業日以内に電話でご連絡
(初回面談のアポイント、面談時必要書類のお願いなど) - お客様・当社
- 初回面談(当社から訪問させていただきます)
- 当社
- パッケージ適用可否の審査(約1週間)
- お客様・当社
- ご契約(当社にご来訪いただきます)
- お客様
- 診断書作成に必要な資料のご準備(約2週間)
- 当社
- 会社診断書の作成(約2週間)
- お客様・当社
- 会社診断書の報告会(1時間程度)
- 当社
- 経営計画作成に必要な資料のご準備(約2週間)
- 当社
- 経営計画作成の段取り(約2週間)
- 当社・お客様
- 経営計画作成(4時間程度)
- 当社
- 経営計画のフォロー訪問(月1回、1回1時間程度、3ヶ月間)
サービスの適用条件
- 年間売上高
- 3億円以内(税込)
- 経理状況
- 毎月試算表が作成できている(自社作成、会計事務所作成どちらでも可)
- 業種
- 医業(医科、歯科)を除く
※ その他ネットワークビジネスなど業種業態によりお引き受けできない場合がございます - 地域
- 神奈川県、東京都内
(当社からの移動時間が公共交通機関を利用して1時間以内)
※ 1時間を超える場合には時間に応じた付加料金でお引受可
パッケージのその他注意点
- 当該契約は税務顧問契約ではございません。お客様と他会計事務所との間で締結されている税務顧問契約と重複するものではございません。
- 当パッケージにかかるサービス提供は税理士法人アイ・パートナーズのグループ会社である株式会社AIPコンサルタンツが行います。
- 契約期間は契約締後6ヶ月間とさせていただきますが、上記契約サービスすべての提供完了を以て契約終了とさせていただくため、多少前後する場合がございます。
- 年間売上高は契約時点において、直近事業年度の実績や当期の見込金額等で判断して、ご契約をさせていただきます。
- 脱税のご相談など法令遵守にご納得いただけない場合、お客様の資料の作成遅延や不備などが著しく、当社の業務履行にご協力いただけない場合などには、契約を解除させていただきます。
経営を改善させる為のお客様と会計事務所の関係

アイ・パートナーズ 経営支援部 部長
今井 尚行
お客様の事業発展のため、アドバイザー或はブレーンとして我々を有効に活用ください。

ーー経営者が取り組むべきこと
赤字企業が8割というこの現状において、経営者におかれましてはまず自社の赤字の原因の特定とその改善策の素早い実行が必要であり、旧来の手法による経営の継続ではこの未曾有の景気悪化の中での黒字の転換は難しい状況ではないかと思います。
しかしながら旧来の方法を改善するとは言っても言葉でいうほど簡単なことではないのも事実だと思います。そこで改善策の実行計画を盛り込み、それを数値化した経営計画を策定し毎月決まった時期に進捗状況及び改善策の効果を検証し新たな改善策を模索していくことが必要になるのではないでしょうか。
ーーAIPの経営支援サービス「経営計画」の必要性
経営計画が有効なものになる為にはまず、計画そのものの数字が独り歩きしてしまうものであってはならないので、中期計画等をとおして事業の方向性を決めていただき、その実現の為に詳細な行動計画及びこれに基づいた経営計画を一緒に策定し、その後行動計画の進捗を図りながら計画の実効性を検証していくお手伝いを行っております。
ーー会社と会計事務所の良い関係とは
会社にとって今会計事務所に節税のアドバイスを求めるところは少なくなってきたと感じます。
普段接している経営者様からはこの黒字が出しにくい経営環境、自社の経営についての問題点等について意見を求められており、より信頼関係を構築し事業の内容に踏み込み、分析しより良いアドバイスができるようになればと思っております。

ーー会計事務所が果たすべき役割
会計事務所は、税金の計算のみで終わることなく、お客様の事業の発展に資するために、まず得意分野である数字の分析より問題点を洗い出す等、あらゆる手段によってサポートすべき時代であり、お客様のよきアドバイザー或いはブレーンとしての役割を果たすべきだと思います。




















