サービス内容


医療機関の参考例 報酬案内とサービス内容
ケース1 長年、地域に根ざした内科クリニック
【年間売上高】4,000万円 【従業員数】5名
長年、地域に根ざした内科クリニック。院長の勇退に伴い、若いドクターに事業を承継。
承継先のドクターは税務申告、税務相談はもちろん、日々の経営で生じる問題の相談、他院動向の情報などを求めて当社と顧問契約。
地域特性や景況の悪さも相まってか、収入が伸び悩み、毎月の月次監査の中で今後の方向性を模索していた。
医院の将来にわたっての課題を抽出するため、当社の医業コンサルティングメニューから「患者アンケート」「診療圏分析」をご提案し、受注。⇒増収増患への具体的取組みを開始。
提案実行後、毎月の訪問監査を通じて、取り組みの成果を確認し増収増患を進めている。
- 業種
- 医業
- 監査訪問の頻度
- 毎月1回
- 年間売上高
- 4,000万円
- 資本金
- なし(個人事業)
- 従業員数
- 5名
- 経理処理
- お客さま側 会計ソフトに現金出納帳・預金出納帳を入力
- 月額顧問料
- 40,000円
- 決算料
- 200,000円(消費税免税事業者 → 消費税申告なし)
以下オプション
- 年末調整関連・償却資産申告手数料
- 40,000円(住民税申告含む)
- 患者アンケート
- 90,000円(顧問先特別価格 通常価格は150,000円)*1
- 診療圏分析・簡易版
- 70,000円*2
*1 患者200名分。回収・集計・分析含む
*2 推計患者数(年齢別・地域別)推計データに対する分析含 ただし、オプションのうち「年末調整関連・償却資産申告手数料」以外には、「グループ会社 ㈱AIPコンサルタンツによる」の注意書きを付記
ケース2 開業後順調に患者を増やし、医療法人化した整形外科クリニック
【年間売上高】2億円 【従業員数】15名
開業後順調に患者を増やし、医療法人化した整形外科クリニック。
業務量の増加等に伴うスタッフトラブルが頻発。 院長の日々の診療における多忙や、スタッフ採用・育成にあたっての不安から、当社での人事支援を依頼。
スタッフの採用に関しては履歴書の受付、面接立会、採用可否のアドバイス等。
スタッフ採用後は、院長の診療方針をスタッフに浸透させること、接遇の標準化や向上を目的に接遇研修を実施。
採用後一定の時期を経過後、スタッフと個別面談を実施し、悩みの解決や個人課題の設定を行う。
その後、毎月の訪問監査を通じて、スタッフについての現状確認、今後の対応方法の検討を行い改善を進めている。
- 業種
- 医業
- 監査訪問の頻度
- 毎月1回
- 年間売上高
- 2億円
- 資本金
- 3,000万円
- 従業員数
- 15名
- 経理処理
- お客さま側 会計ソフトに現金出納帳・預金出納帳を入力
- 月額顧問料
- 50,000円
- 決算料
- 350,000円(消費税申告含む)
以下オプション
- 年末調整関連・償却資産申告手数料
- 65,000円(住民税申告含む)
- スタッフ採用支援
- 80,000円(履歴書受付、面接立会、採用可否検討)
- 接遇研修
- 50,000円(現地への当社講師の派遣形式。2時間)
- スタッフ面談
- 40,000円(1人45分で4名。面談レポート作成含む)
ケース3 地域医療を支える約100床の一般病院
【年間売上高】10億円 【従業員数】90名
地域医療を支える約100床の一般病院。
開業30年を超える「地盤」を持った病院ではあるが、近年、患者数は減少傾向で減収がみられる。
早期の増収増患対策を要することを確認し、自院の問題点整理や課題設定を実行した。
抽出された課題の一つに「競争に負けない為の広告活動」が挙げられ、自院の特徴を強くアピールし、他院との差別化を明確に行うため、ホームページのリニューアルに着手することにした。
その後、毎月の訪問監査を通じて、ホームページリニューアルに対する患者の反応や対応の確認、他の課題の取り組み状況を検証しながら増収増患を進めている。
- 業種
- 医業
- 監査訪問の頻度
- 毎月1回
- 年間売上高
- 10億円
- 資本金
- 5,000万円
- 従業員数
- 90名
- 経理処理
- お客さま側 会計ソフトに現金出納帳・預金出納帳を入力
- 月額顧問料
- 80,000円
- 決算料
- 530,000円(消費税申告含む)
以下オプション
- 年末調整関連・償却資産申告手数料
- 250,000円(住民税申告含む)
- ホームページ作成
- 700,000円(企画・広告活動の戦略立案・撮影など含む)
(グループ会社アクティブ)























