サービス内容


金融支援
会社の成長とともに訪れる「経営者の悩み」のシーン。
万一に備えるための保険や、資産の有効活用の課題は経営者と切っても切れない関係です。
アイ・パートナーズでは、経験、実績豊富な専門チームがグループ会社と連携して、経営者の方々をご支援します。
Scene 1 会社の成長の過程で
新規市場開拓に向けて、かなりの額の銀行融資に踏み切った経営者。
自分が経営者である限り、業績を上げ、返済をする自信はある。
しかし、自分が突然の事故に巻き込まれたら、大病を患ったら。
会社はどうなるであろう。
経営者を従業員に、会社を家族に置き換えたときにもいえることだ…
社長の疑問
- 『経営者の万一の備えをどう準備すればよいだろうか?』
- 『経営者、従業員 個人の万一の備えをどう準備すれば良いだろうか?』
Scene 1に対するAi Partners Solution
保険提案
⇒ お客様の状況・ニーズを十分に理解したうえでの選択肢提案
健康な経営者にとって、大病を患ったり、事故にあったりという確率は決して高くはないでしょう。
それでも会社を経営している以上、顧客や従業員のためには万一のリスクに備えることも考えなければなりません。
預貯金でリスクに備えるのも方法のひとつですが、保険であれば「少ないコストでより大きな保証」を確保することも可能です。
アイ・パートナーズでは顧問会計事務所だからこそ、会社の現状に合わせた保証額、保証内容の保険をご提案することができます。
各種保険会社と連携をしておりますので、経営者個人、従業員の皆様の保険もお任せください。
Scene 2 会社のさらなる成長のはじまりに
新市場開拓が成功し、一段の成長を果たした会社の経営者。
融資の返済も順調に進み、預金残高も堅調に伸びを見せている。
将来の投資や退職金の蓄えとするのはよいが、それまでこのままでよいのであろうか。
銀行の預金保護(ペイオフ)のこともあるし、昨今「安値あらば投資」の声もある …
社長の疑問
- 『(投資をせずに)現金預金を貯めこむことに損はないのであろうか?』
- 『売れ筋の投資信託や保険による運用は本当にオススメなのであろうか?』
Scene 2に対するAi Partners Solution
資産運用提案
⇒ お客様の状況・ニーズを十分に理解したうえでの選択肢提案
長く続く預金の低金利。
物価上昇に伴う貨幣価値の下落…「資産運用」の必要性を考える機会が増えています。
それでも、資産運用にはなじみが少ない日本人が持つ「資産運用」へのイメージや考え方にはまだまだ偏ったものがあります。
デイトレードのような「投機」をイメージしたり、元本割れへの不安から資産運用という言葉を聞くだけで嫌悪する方が多くいます。
しかしながら、正しい資産運用の考え方のもとで運用を行うことで、資産の有効活用が可能であることは過去が示してくれています。
一方で、万人に共通する資産運用の方法などはありません。
ひとそれぞれ、資産運用に対する理解やスタンス、置かれている状況が異なるからです。
アイ・パートナーズでは、まず資産運用に対するお客様の理解やスタンス、状況を丁寧に確認します。
そのうえで、お客様に合わせて補足情報のご提供、資産運用方法のご提案(たとえば投資信託、生命保険)をさせていただきます。
チームリーダーコメント

医業事業部 副部長(金融業務部) 諸留
金融市場は自由度を増し、一般生活者の参加が促進されています。
加えて商品開発も進み、一般生活者の金融商品選択の幅も広がりをみせています。
しかし、その引き換えに叫ばれる「自己責任」。
多くの一般生活者の方々が「参加と選択」に二の足を踏んでいるというのが現状でしょう。アイ・パートナーズではグループ会社のアイ・パートナーズフィナンシャルと連携し、プロのアドバイザーがお客様の金融に対する「不安」や「疑問」に応え、自由化する金融市場への参加を応援します。

デイトレードのような「投機」だけが投資の姿ではありません。
正しい投資を知らずに投資を拒否することは、資産の有効活用の機会を失っているということでもあります。
まずは、投資について私たちと一緒に考えてみませんか?




















